【バレエ英才教育】
野間彩バレエ教室|芦屋
バーも鏡も使わず潜在能力と才能をのばすオリジナルメソッド

Special Contents

レッスンの特徴
ボティスキャン
レッスンの一番始めは、目を閉じて自分のその日の心と身体を見つめることから始まります。
アファメーション
ボディスキャンの後は、そのまま目を閉じた状態で、自分の目標や将来を具体的にイメージし、その手に入れたい理想に向かってどのようなプロセスが必要か、今日何をすべきかを考え、それをしっかりと心に留めます。
ダイナミック アクティベーション
4分ほどの曲で、足元は動かさず、上半身をあらゆる方向に動かし、脳と身体を活性化させていきます。

眠っていた機能も呼び覚まし、全身の細胞をもってその後のレッスンができる状態にします。
マインドマップ
視覚に直接訴えかけ、脳に情報をインプットしやすくするため、自分の目標や課題、身体や動きの注意等、すべてをマインドマップにまとめていきます。

その作業そのもの、そして完成した画像が脳に残り、無意識にそこに描いた情報が身体や動きに染み渡っていきます。

レッスンの多くの時間をこのマインドマップ作成に費やしますが、その時間を練習にあてる以上の効果があります。
左側からスタート
右利きの人が多い中、日常ではつい右からスタート、右手右足を左より使いがち。その習慣から左右のバランスがいつの間にかくずれていたりするものです。こちらのクラスでは常に左からスタートすることで、左右差をなくし、また左半身を使うことで右脳を刺激していきます。
図解を用いて細かく説明します
ホワイトボードに絵を描いて図解で細かく説明し、目から多くの情報を入れて、理解を深めます。
別の部位に働きかけて間接的に正しい方向に導きます
うまくいかない部分を直接どうにかするのではなく、そこの感覚とつながる別の部位や動きを用いて感覚を目覚めさせ、それを上手くいかない部分に関連づけて正しい方向に導きます。
自らソリューションを考え、発表します
レッスン中、何度も生徒に問いかけ、自らで考えてソリューションを探し皆の前で発表するよう促します。
客観視を大切にします
鏡を通して主観的に見ることは一切しませんが、動画に撮って観客の立場になって自分の踊りを見る作業をします。

また、生徒同士が冷静に相手の踊りを見て、助言しあうように導く作業では、人の身体を客観的に見ることで、自分では解決策が見つからない自分の課題も解決していきます。
”彩カフェ” で生徒の悩みを解決します
スタジオをカフェのようにくつろげる空間にし、隅に小部屋を作り、一人ひとりの悩みごとを聞いていきます。

家族のこと、学校のこと、あらゆることを解決することで、バレエにさらに注力することができるようになっていきます。
身体の比率を変えます
生まれつき恵まれた身体の人しかできないと思われがちなバレエ

筋肉のつき方と動かし方を変えることで、身体の比率を変え、舞台では視覚的効果を使って、バレリーナとしての理想的な比率に近づけていきます。
ホリスティックな指導
その日その日の心の状態、性格や特性、ご家庭や学校での状況を含めて、ホリスティックに子供も観察し、伸びづらい点を改善、長所はぐんぐん伸ばしていきます。
メリット
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